早稲田に興味ない人は今すぐこのページを閉じてください

注意

 

今回のプログラムは早稲田受験に特化しています

 

なので、「何がなんでも早稲田に合格したい!」という強い想いがある受験生に向けてお伝えしています。なので《MARCHに進学できれば十分》とか《どこでも良いから合格できれば良い》など自身の目標に対して中途半端な方は今すぐこのページを閉じてください。本気で早稲田対策に挑めない方は基本的にお断りしています。

 

なぜ「本気の意思」にこだわるのか?

 

「絶対に早稲田に合格する!」という強い想いが現段階でない受験生は、結論から言うと、合格すること自体かなり難しいからです。これは多くの受験生を指導してきた僕自身の経験から断言できます。出発の決意次第ですでに勝負が決まっています。

 

早稲田合格に興味のない方は、これから先にお伝えする内容を聞いたところで時間の無駄かもしれません。早稲田大学に興味のない方、早稲田受験に本気でない方は今ここでページを閉じてください。一方で、もしあなたが《どうしても早大に入りたい》という強い想いを持っているなら、僕が作ったプログラムはまさにあなたの役に立つでしょう。

 

今回、僕はこのプログラムを《どうしても早稲田に合格したい》という強い想いがある方のみに向けて発信しています。連日、ひっきりなしに相談の電話やメールが届きます。

 

  • 早稲田に入るにはどうしたら良いですか
  • 早大に入ったらどんな授業やサークルがありますか
  • 短期間で合格する秘訣を教えてください
  • 文型受験で受かりやすい学部が知りたいです

 

こんな質問にも気軽に応えています。悩みや不安を抱えている状態で必死に勉強しても正直、頭に残りません。受験に対する不安が記憶を妨げるのです。集中していないと、内容を理解するにも必要以上に時間がかかってしまいます。合格したい強い想いがありながら、どうしても現実がついてきてくれなくて不安で怖くて悔しい・・・それでも早大合格が欲しい、そんな理想と現実の間で苦しんでいるあなただからこそ僕は本気で力にないたいと思いました。そんなあなたの行動に、考えに、相談に、言葉に僕は心を動かされました。

 

だからもう一度言いますが、今回このプログラムを早稲田に絶対合格したい強い想いがある方に向けて作成しました。ですので「早稲田に合格できればラッキー」くらいにしか思っていない方は挑戦したところで厳しい結果になることは目に見えています。だからこそ本気で早稲田に挑戦したい方だけ話を読み進めてください。

 

受験の常識を根底から覆す非常識なプログラム

 

スタート

高校生活の3年間すべてが受験の準備期間だと思っていませんか? 単純に勉強時間をたくさん確保できれば合格できると考えていませんか? 決してそのようなことはありません。実際、受験対策するのにまるまる3年間も必要ありません。本気で取り組む3ヶ月あれば対策は可能です。周りの受験生と同じ対策をしていても間に合いません。ほとんどの受験生が多くの時間を必要とするのには理由があります。

 

何に取り組めば良いか分からない不安を抱えているから不必要なことに時間を費やしてしまうのです。そうやって勉強法を模索するのに多くの時間を必要としてしまいます。反対に、合格までに必要なプロセスが分かっている人は短期間で合格することが可能になるのです。

 

周りから尊敬されて将来高収入を得てモテモテ幸せライフを掴み取る

あなたに1つ約束してほしいことがあります。「自分は何があっても早稲田に合格する」と心に決めてください。あなたの夢を叶え、今までバカにした周囲の人もバカだった自分も見返しましょう。自分のやりたいことに全力をかけられる人生を送り、高収入を得て、周りから尊敬されサークルでは異性からモテモテ、そんなバラ色な人生を送りましょう。そのための第一歩として早稲田大学に合格すると心に決めてください。

 

ここまで読んでくれたあなた、ありがとうございます!

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ここまで読んでくれた夢に溢れるあなたには、早稲田大学に合格できる素質があると思います。そうでなければ、こんなにも長い文章を最後まで読むことはないでしょう。これほどの信念・決意があれば道を切り開くことができます。夢は見るものではなく自ら叶えるものです今後の人生すべてを左右すると言っても過言ではない受験勉強。あなたの夢叶えて見ませんか、どうせなら最高の人生にしませんか?

 

考えてみてください。《志望校に入ってイキイキと生活し優越感に浸る人生》と《行きたくもない大学に入って学びたくないものを延々と学ばなければならない超時間の無駄使いな人生》と。考えれば分かるはずです。あなたが進むべき道は1つしかありません。

 

今回は長くなってしまったのでここまでにします。ここまで読んでくれてありがとうございました。次回のメールで、早稲田合格だけにフォーカスした実践プログラムの全貌を明らかにします。

 

お見逃しなく