香川県の平凡高校卒業から2年の社会経験を経た偏差値48のクズ受験生の僕が、早稲田大学に合格するまで

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僕は今、かなり幸せです

 

受験で合格を勝ち取り、念願の志望校の正門をくぐった後の生活は、勉強嫌いで授業サボりたい、勉強する意味を見いだせない、今だけ楽しければ十分だと思っていた高校生活より100倍以上人生をenjoyできるようになりました。

なぜなら受験を終えた後の大学生活は、頭も良く意識の高い外国の友人と一緒に授業を受け、サークルのみんなと旅行に行き、好きなだけ趣味を楽しみ、隙間時間に高給アルバイトして、気軽に海外に遊びに行ける早稲田大学のキャンパスライフを心から満喫できたからです。そして、人生に大きく影響する就職活動でさえ困ることはありませんでした。

 

大学を卒業して社会に出れば学歴社会が待っている

 

「トッシーさんは未だに日本は学歴社会だと思っているんですか」

そんな声が聞こえてきそうです。ひょっとすると新聞やTVなどのメディアでは「現代は学歴社会ではない」という情報が発信されているかもしれません。しかし、就職活動を終えた僕は断言できます。学歴による差は「確実に」存在します。企業の採用者である人事の立場で考えれば簡単です。

 

テレビでは全く聞かない企業採用者の本音

採用担当者

大手企業の人事は、全国から数百、数千の就活生が提出した数万以上の履歴書を眺めることになります。5人もいない人事が数万人以上の履歴書を一枚一枚丁寧に見ていたのでは正直、数ヶ月の採用期限に間に合いません。人事も時間を持て余しているのではなく、仕事として給料をもらいながら採用活動をするわけです。

 

ついうっかり優秀でない学生を採用してしまったら会社の利益に直結します。そのため、就職活動は学歴関係なく優秀な人材を掘り出すのではなく失敗しない人材を確保するためにも高学歴な学生を採用する、という循環になっているのです。その結果、書類審査では高学歴な人材は即採用となるのです。もちろん、書類審査は通過しても採用が決まる訳ではありません。次のステージである面接でさらなる振り分けが行われます。

 

学歴社会と呼ばれる衝撃的な事実を公開

そもそも就活では何をもって《優秀》とみなすのでしょうか? 学生の本分は勉強です。誰もが嫌がる勉強を継続して頑張って目標を果たした結果として、進学先の大学が【学歴】として刻まれます。高校生の頃《面倒くさがって勉強をサボっていた学生》と《つらいけど勉強を頑張った人》ではどちらが魅力的に映るでしょうか? もちろん僕は大学名が全てだとは思いませんし、学歴がすべてだとも思っていません。それで人生が決まるとも断定しません。ですが、高学歴であれば進路を選べる権利があると考えます。

学生の本分は勉強

就職活動では学生の人となりを見定める時間がほとんどありません。たった30分の面接が数回、書類審査、ほんのわずかな時間で判決が下りますこの人物は会社にとって必要な存在か? 本来はそんな重大な判断をわずかな時間で判断できるはずはないのです。本当は人格が素晴らしくて親孝行で、友達想いで、優しくて、好奇心旺盛で・・など、どんなに内面が素晴らしくても短時間に判断できないのです。ここで一つの結論が出ます。

 

学歴がある人は学歴がない人に比べて圧倒的に楽な人生を歩める

 

大学生活を終えて企業に就職するにしろ、教師、公務員、医師、政治家などあなたは何になりたいか夢が見つかります。そうすると、学歴ある人は基本的になりたいものにもなれますし、やりたい仕事ができる可能性が高いです。地元の友人の話ですが、《学歴が低い》たったこれだけの理由で履歴書(書類審査)が通過できなかったそうです。現在、その友人は大工の見習いとして肉体労働に明け暮れています。「毎日がとてもつまらない上に疲れる」と言っていました。その言葉を聞くなり、僕の胸が痛くなりました。

 

クズ受験生だった僕が私大の最高峰、早稲田にいけるはずがない

僕が早稲田大学を目指すようになったのは高校卒業から2年後です。家庭的な事情で高校卒業後すぐに就職しました。両親の収入が不安定でそれを支えるために精一杯働きました。毎日ハードな仕事の繰り返し・・・このまま人生が終わるのか、そう感じずにはいられませんでした。

 

実は高校卒業したら就職することが決まっていたので、受験はもちろん進学するつもりも全くありませんでした。そのため、高校の休み時間にはマンガを読んで、放課後は友人とカラオケに行ったりして遊びを中心とした生活を送っていました。

 

僕が通っていた超意識低い地元の高校

僕が通っていたのは香川県にある某高校。その学校の多くの生徒は、近くにある香川大学に行ければ上等。頭が良ければ広島大学、や神戸大学に進学する、成績の悪い人は受験自体厳しいので指定校推薦で進学を目指す、そのような高校です。周りにはMARCH、さらに難易度の高い早稲田大学を志望する学生は誰一人としていません。地元香川県を離れて東京の大学を志望する人さえめったにいませんでした。首都圏へ行かないとはいえ、広島大や神戸大などの難関大学を目指している友人は高1の頃から受験勉強を始めています。まして現役受験シーズンを終えて高卒で2年間働いた僕がどうして早稲田大学に行こうと思ったのか。無謀としか言いようがありません。

 

受験は実力がすべてではない、運によって道が拓けた

運命の出会い

僕は受験は実力に加えて【運】も重要だと思っていますなぜなら、必死に勉強した箇所が本試験で出題されない可能性は十分にあるからです。僕は人生の転機を生む「1冊の本との出会い」、そして「1人の社会人との出会い」がありました。この2つの出会いによって僕は早稲田大学を目指し、早稲田大学に合格するきっかけとなったのです

 

高卒で働き始めた僕は飛び込み営業をしました。一軒一軒家を周りインターネットの契約を結ぶ仕事です。ちなみに営業の中でも一番過酷とされるのがご存知の通り、飛び込み営業です。営業は結果が全てです。そのため、常にプレッシャーに押しつぶされそうになりました。そんな中、僕は時間があれば本を読むようになりました。

 

この人こそが僕の人生の師

毎日の読書の中で出会った1冊の本。社会心理学者、加藤諦三氏の「自信」という書籍です。「自分が自分のことをよく知っていれば、他人が自分についてどのような評価を下そうが、その評価で右往左往することもない」「自分の人生に対する責任感があってはじめて、人は自己主張ができる」こういった数々の言葉・文章のおかげで周囲の環境に依存しきっていた自分を発見しました。ただ文字が文章として並んでいるだけなのに、自分の心境が文章として目の前に現れている、その事実に感動してしまったのでしたその著者こそ早稲田大学の教授だったのです。

 

受験する理由は何だっていい

僕は単純だったので、早稲田に行けば素晴らしい人生の師に逢えるかもしれない、と奮起して早稲田大学の受験を決意しました。早稲田で出会った友人は「女子にモテるために早稲田に入った」と言っていました。志望校を目指すにあたって崇高な目標はまったく必要ありません。正直何だって良いんです。先行きが不安な将来を少しでも安泰に過ごしたいから早稲田を目指す、早稲田大学に在学して演劇を学んだ堺雅人のようになりたい、何でもありです。

 

周囲と比較するほど自己卑下に陥る

ただ早稲田受験を決意したは良いものの、当時の僕は自分の学力の低さに加えて現役から2年のブランク(空白期間)があることさえ忘れていました。受験どころか2年間まるまる仕事をしていたため、忘れ去った高校受験の内容を思い出すところからの出発。明らかに周囲より遅いスタート。高校時代の成績は学年で平均以下。地頭も悪い。客観的に見たらバカな僕が早稲田を受けるなんて無謀極まりないことです。周りと比較して落ち込んだところで生産的なことは何一つありません。悩んで無駄に時間を過ごすだけなのです

 

方法が分からない受験勉強は苦痛でしかない

そもそも社会人からの大学受験なんてマイナーです。最近ではオードリー春日の東大受験や田村淳が青学を目指すなど社会人からの受験が報道されていますが、それでもマイナーであることには違いありません。いざ本格的に勉強しようと思っても、なかなか勉強が進みません。僕の場合、現役高校時代でさえ毎日遊ぶことだけ考えていたため勉強ができなくて当然です。まずは高校当時にやっていた参考書を必死に読み返し、《完璧にこなしてやる!》と意気込んでいました。しかし当然のように成績は一向に伸びません。模試の結果もE判定でした。

 

不真面目で遊んでいた高校時代と何ら変わりないのです。代ゼミが作成する早大模試を受けてみてもE判定。なんでうまくいかないのか?そんなことをいつも呟いていました。その時僕は改めて気付いたのです。僕は本当に地頭が悪く、時間を費やすわりには理解できていないということを。「自分は早稲田には向いていないのだろうか」「仕事を辞めて受験して正解だったのか」何度もそう思いました。努力が成績に結びつかず本当につらい日々でした

 

参考書の目移りで時間と労力の浪費

時間の浪費

それでも諦めず合格者体験記を読みながら、合格者が使用した参考書を同じようにこなせば成績が上がるに違いない! そう思ってはその参考書を購入し、《これは自分に合わない》《買ったけどやる時間ない》《この新しい参考書だと絶対に伸びる》と自分に言い聞かせて次々と新しい参考書に目移りしていました。もちろんそのような勉強法では絶対に成績は上がりません

 

僕が購入した参考書数は50冊を超えます。それでも予備校に通うよりは安いと思いつつ黙々と参考書を進めながら成績を上げる方法は全く見つかりませんでした。合格して振り返ってみたらその行動は全て無駄であることを悟りました。

 

人生を変えた衝撃的な一言

 

ある日、事件が起きました。ぼーっとSNSを眺めていたら興味深い人を発見しました。何が興味深いかというと、これまで見たこともないほどの経歴の持ち主だったわけです。なんと偏差値40から半年で東大に合格した普通ではありえない経歴でした。

 

《絶対にありえない》

《どうせデマカセの経歴だろ》

《生まれつき地頭良すぎの東大に行くべき脳の持ち主なんだろう》

 

受験がうまくいっていない僕は卑屈にもこんなことを考え、劣等感と嫉妬感に押しつぶされて死にそうでした。しかし、どうしてもE判定から脱却できない僕は、藁をもすがる気持ちで即座にその人物にメッセージを送って聞いてみたのです。

 

「どうやったらそんな風に急激に成績を伸ばせるのか」すると、意外な返事が返ってきました。「だったら一度会ってお茶でもしながら話そう」僕は、いきなり会おうとか言う辺りものすごく胡散臭いと感じましたが、そんなことを言う余裕はなかったので直接会ってみることにしました。そしてSNSのメッセージから5日後とあるカフェで待ち合わせて、僕が先に店に着いたので待っていました。そして5分ほど経つとその東大出身の社会人が姿を現したのです。

第一印象は《頭いいオーラを感じないどこにでもいそうな普通の社会人》という印象でした。コーヒーを飲みながら自己紹介を終えるやいなや単刀直入に聞きました。

 

「なんで半年で東大に入れたんですか?」

 

その社会人は答えました。「君は志望校に向けてどんな対策をしているんだい? できるだけ詳しく教えてくれないか?」すぐに僕は答えました。使っている参考書や勉強時間、スケジュール、受験の意気込みなど語れることは全て語り尽くしました。でもその人から返ってきた答えは意外なものでした。

 

「君は勉強時間の80%を無駄に使っているね」

 

僕はショックのあまり言葉も出ませんでしたが、力を振り絞り反論しました。かなり侮辱された気分になり頭が真っ白になったのを覚えています。指摘された内容に「そんなのありえない」と思いながらもしばらく彼の言葉に耳を傾けました。しかし、彼の指摘を聞けば聞くほどに・・・《なるほど》そう思わされたのです。僕はあまりにも周囲の勉強法に捕われ、惑わされていることに気付いたのです。

 

ついに受験の本質とも言える答えに辿り着いたのです

到達

僕は生まれて初めて寒くないのに鳥肌が立ちました。それくらい僕にとって衝撃的でした。周りの受験生と同じことをしているだけでは合格できない受験の本質ともいえる非常にシンプルな答えです。やっと僕は受験の本質に気づくことができたのです。今思えば《どうして気付かなかったんだ》と思えるほど単純なものです。

 

そこから僕はこれまでの自分の考え・意識をガラッと一転し受験法を見直しました。急遽今までの受験のやり方を変えることに不安はありませんでした。なぜならこれまでの勉強法では頑張っても結果が出ないという結論を痛いほど理解していました。何より《本質》に沿ったこの方法こそが一番正しいという自信があったからです。

 

怒濤の快進撃、気付けば合格ラインを超えていた

 

 

結果、過去問や模試の点数が上がり、今まで辿り着けなかった早稲田の合格点70%に到達できたのです。その期間が3ヶ月だったのです。合格がもらえるかどうか全く見通しが立たず希望の見えない恐怖・不安に囲まれた状態から、無限の可能性を掴み取れた気がしました。この《受験の本質》に気付いて受験のやり方を変えてから少しずつ点数が伸びて勉強すること自体が楽しく感じられたのです。理解できることが楽しい、合格点に少しでも近づいているのが純粋に嬉しい。このように気持ちの面でも今までとは全然違う《心のゆとり》が芽生えてきたのです。

 

今までは合格点を取らないといけない義務感・使命感を原動力に勉強していました。しかしそれでは心身共に消耗して疲れてしまいます。これまでの姿勢とは正反対なものであると言えます。

 

勉強しているのに不合格になる理由

 

多くの苦難を乗り越え、第一志望の早稲田大学に合格して、就活にも成功し、今では大手企業に勤めてそれなりに高い給料をもらいながら最高に楽しい生活を満喫しています。田舎の平凡高校から2年の社会経験を通過したクズ受験生・・・受験勉強を始めても全く合格の気配すらない絶望の状態から、東大OBと出会って教えてもらった《受験の本質》は魔法のような受験法でもなく最強の脳を所有するゆえでもなく徹底的に無駄をなくして合格に必要なことだけをする受験の神髄をついた考え方でした。ではどうして勉強していても不合格になってしまうのか、それは・・・

 

合格には全く関係ない「超無駄な箇所」に時間を浪費している

当時、僕より能力が高く、受験勉強に多くの時間を費やし、お金も十分にあって、模試で高判定を獲得する、そんな受験生も多くいたことでしょう。そんな中で、周りの受験生に負けることなく志望校に合格できた要因は一体何なのか・・それは『小手先のテクニック』ではなく受験の本質を捉えた思考①無駄に気付く②必要な箇所だけ勉強する、たったこれだけを理解し愚直に実行した結果、他の受験生や浪人生にも負けることなく合格できたのです。この受験の本質は学校では教わることができない《秘訣》です。

 

知ることさえできれば飛躍的に伸びます

志望校に合格した合格者は例外なくこの秘訣に気付いて実行していました。手当たり次第、複数の勉強法を試したりして多くの時間を費やしつつも、この秘訣に到達するやいなや爆発的に結果がついてきた合格者は多いです。例の東大OBが偏差値40からたった半年で東大合格したのも納得できました。僕は、今の現状がどうあれ志望校に合格できる可能性は大いにあるんだと、あなたに知ってほしいのです。

 

僕の受験は終わりました・・・次はあなたの番です

 

僕には時間も、お金も、才能も、脳みそも、やる気も、可能性もありませんでした。僕は、受験に絶望していました。本当に《夢》しか持ち合わせていませんでした。そんな底辺の状態から志望校に合格できたのは受験攻略のための思考、どういった順序で何を攻略するのか、その目標への具体的な道筋に気付かせてもらえたからです。

 

周囲と比較してE判定の模試結果を隠し通す敗北感、頑張っても点数が伸びない苦痛、何をどうやれば良いか分からない不安、どれほど惨めな気持ちになるのかを痛いほど知っています。あなたに同じ想いはさせたくありません。一方で、僕は夢を諦めることなく頑張って行動して、そして合格を掴み取ったときの嬉しさ・快感をあなたにも味わってもらいたいと思います。

 

この二つの道を僕は知っていて、あなたはこの道の分岐点に立っています。どちらの道を選ぶかはあなた次第です。どちらも経験した僕だからこそアドバイスができるのです。

 

早稲田志望者6人のうち5人が不合格で試験に落ちる

 

下の表を見てください。

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(早稲田大学ホームページより)

これは2016年の早大受験者および合格者の一覧です。数値が見えにくい場合はご自身でホームページを確認してみてください。このデータが証明していることの1つは、志願者108,039人に対して合格者数17,541人であること。なんと倍率6倍です。ということは・・

 

周りの早稲田志望者と同じ受験対策をしても80%の確率で落ちる

つまり、ライバルと同じ受験対策をしていること自体恐ろしいということになります。ですが他の受験生ではなく合格者を参考にするのはどうでしょうか? 合格者は合格レベルに到達しているから合格できたのです。一方で、一緒に模試を受ける周囲の受験生と同じ対策をしているとはたして効率良いと言えるでしょうか? ライバル受験生と合格者とではどちらが信じるに値するでしょうか?

 

本番の試験に合格した合格者に学ぶことこそ一番の近道

僕は合格者、しかも半年で東大に合格した実力者から勉強法を教わりました。使用していた参考書から、どの順序で学んで何回反復するのか、など具体的な方法論を取り入れました。勉強法を教わったからと言ってラクをしたわけではありません。《絶対に諦めない》と努力して自分で何かを達成して自信満々に胸張って《やればできるんだ》と言って嬉し涙を流すことがなにより大切であると思います。そこで僕は考えました。どうすれば受験生が自分の目標を達成することができるのか。諦めるな、なんていう無責任な発言で終わることなくあなたの力になれるのか考えた末に到達しました。

 

早稲田合格に特化した攻略法をメソッド化

合格点到達率が爆発的に上がった門外不出の攻略法を体系的にまとめました。この方法を知ることができれば、予備校、塾、家庭教師、参考書、合格体験記、あらゆる方法で手に入れた知識・テクニックを自分のものにすることができます。

 

あなたの勉強がうまくいかない原因は、才能がないからではなく知らなかったから

これまでの《結果がでない自分》《不安に押しつぶされる自分》と決別できる内容です。合格できるかどうか分からない不安・プレッシャーに押しつぶされそうな状態に希望を見いだすことができる、それだけのモノを作成しました。本屋に行っても見つからない、受験塾や予備校でも教わらない内容を僕の全力でもって作り上げました。

 

夢を叶える権利は夢を持った瞬間あなたのもの

あなたは《できないダメ受験生》なんかではありません。これまで学校の担任や身近な友人、親にまで「お前には無理だ」そう言われてきたかもしれません。しかし、これまでの点数が低いのはあなたに能力や才能がなかったからではありません。効率の良い勉強法を知らなかった、教えられなかった、ただそれだけなんです。あなたに本気で合格が欲しいという意志があるのであれば《受験の本質》についてあなたにすべてお伝えします。

 

あなたが僕のブログを目にしたことに運命を感じています。僕はこの勉強法を日本全国の受験生全員に教えるつもりはありません。この勉強法を全員に教えてしまったら早稲田の競争率高くなり、落ちてしまう人も出てくるでしょう。なのでこのブログを見ている読者の方限定で公開しようと思います。底辺からの逆転合格、考えただけでもワクワクします。次にそのドラマの主人公になるのはあなたです。どんな状況であっても、絶望的であっても諦めないでください。それでもあなたは合格する素質があります。

 

それでは今日は以上です。
ありがとうございました。