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勉強しても結果に差が出る理由

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偏差値48から早稲田大学に1年独学のみで逆転合格。 大学進学後、仕送りなしで高級アルバイトや奨学金、起業などによって年間100万円以上する学費・生活費を工面し学生時代を謳歌し卒業。 大学生向けに就職活動の支援も行っています。気になる記事があったらシェアしてもらえると嬉しいです!

こんにちは。トッシーです。

 

今回は「勉強結果に差が出る理由」について
お伝えします。

 

1日10時間勉強しても不合格になる理由

 

あなたは合格するために
何が一番だと思いますか?

 

ある人は勉強時間だと言います。

 

例を挙げますが、学力が同じくらいの
とある2人の受験生がいるとします。

 

その2人が全く同じ時間、
全く同じ内容を学んだとしましょう。

 

一般的に考えれば、同じ学力の人が
同じ内容を同じ時間勉強したら
同じ学力になると考えるでしょう。

 

あなたも薄々感じているかもしれませんが
諸条件が同じであっても
結果まで同じになるとは言えません

 

なぜかというと、思考が異なるからです。

結果が出ない人は、このように考えます。

・◯◯時間勉強したから良い
・この問題集をやれば良い

 

つまり、単純に「勉強の量」と「勉強時間」を
こなせば良いと考えています。

 

したがって、勉強が形だけになっているのです。
形だけ勉強して、勉強したつもりになっています。
本人は勉強したつもりでも実力になっていません。

 

時間を指標に努力している人は、
1日10時間勉強したとしても試験に落ちます。
何十冊の参考書を解こうが落ちます。
実際この状態に陥っている受験生がほとんどです。

 

結果が出る人の思考

 

では、結果が出る人は
どのような思考なのでしょうか?

結果が出る人は
「何ができるようになったのか」を
常に振り返っているのです。

 

彼らは、ただ漫然と勉強していても
時間の無駄であると自覚しています。

 

1日10時間、机に向かって勉強しようが
実際に何も理解できていなかったり、
何も記憶されていなければ、その時間は
無駄であることを知っているのです。

 

結果が出る人は、今日という一日の中で、
何を学び、何を理解したのかが明確です。

 

同時に、自分は何を理解できていないか
知っています。

 

自分が理解できていない箇所を把握している人は、
その対策をするだけなので、勉強箇所が明確です。
やることをやるだけのシンプルな勉強法です。

 

僕は、たった三ヶ月という期間で
早稲田大学の合格レベル(過去問)
に到達しました。

 

実はすごいことでも何でもありません。
無知である状態から、毎日、
合格に必要な知識を身につけていっただけです。

 

その過程で重要なのは、
外見ばかりの勉強ではなく
自分に不足している知識を
身につけることなのです。

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偏差値48から早稲田大学に1年独学のみで逆転合格。 大学進学後、仕送りなしで高級アルバイトや奨学金、起業などによって年間100万円以上する学費・生活費を工面し学生時代を謳歌し卒業。 大学生向けに就職活動の支援も行っています。気になる記事があったらシェアしてもらえると嬉しいです!