98%の受験生が陥る合格できないたった一つの理由

《合格を掴み取る人》と《不合格になる人》の最大の違い

合格者と不合格の違いって何なのか・・・。様々な合格エピソードを持っている早大合格者にインタビューしてその違いをついに解明しました。あなたは不合格になる原因はいったい何だと思いますか?

結論からいうと、数ヶ月もの時間を無駄に浪費している事実にあります

そして、数%の天才型・ガリ勉東大受験生がただの保険として、周りに流されずマイペースに効率よく早大合格をかっさらいます。その結果、早稲田を志望する多くの受験生の行く手を阻むのです。

 

不合格になる人は無駄なことばかりしている

無駄

不合格になる人は、気付いたら勉強以外の他ごとをしています。あなたも身に覚えがあるかもしれません。無論、僕もそうでした。受験は先行きの長い長期戦です。そこで、失敗する多くの受験生はこう考えます。

今日ぐらいまったりしてもいいか。まだ先は長いから。

 

気づいたらスマホを片手に友達とSNSで連絡取ったり、ゲームアプリを楽しんでいたり、昼寝したり、遊びに行ったりと目先の誘惑にかられて時間を過ごしていることが多かったりします。自分の行動を客観的に振り返ってみると分かります。意外と無駄な時間を過ごしていることが実感出来ます。

「合格する」ということは、地頭が良くて生まれつき才能ある優等生にしか理解できないような難解なものではありません。誰もが分かるシンプルで明快なものです。自分の行動にある無駄を理解できれば、あなたは底辺受験生から難関大学合格という奇跡のストーリーの主人公です。

 

合格発表が楽しみでしょうがなくなる

 

効果的な対策をやればやるほど、合格が目の前に迫ってくるのを感じます。なぜなら点数が少しでも伸びれば楽しく感じるからです。ここが重要ですが、点数は徐々に伸びていきます。急激に伸びるなんてことはありません。小さいながらも成長している自分に達成感を覚えながら、ゆっくり伸びていくのです。

 

あなたは最初から完璧を目指していませんか? あなたはライバルと何の違いもありません。あなたが難関大学受験が困難だと感じるのと同じように、ライバルも同じようにそう思っているのです。最初から模試で安定してA判定取れるのは、受験に失敗した浪人生くらいです。それくらいに思った方がいいです。

 

試験直前に対策し終わるようでは危険だ

 

受験日ギリギリまで勉強することが受験勉強だと勘違いしていませんか? たしかに油断は禁物だ。だから直前まで勉強するのは当然だと思います。しかし、試験の直前期なのに合格点に到達していないようでは「合格」は不可能です。ここをはき違えている受験生は多い。もちろん受験生だった僕もその一人だ。では、合格するためにはどうしたらベストだろうか?

 

合格するためには、試験本番の1ヶ月前には合格点に到達する必要がある

これは断言できる。

 

試験の直前期ギリギリになって、合格点に到達するのはほぼ不可能だ。スポーツに例えると分かりやすいだろう。練習試合で結果出せない人が本番の試合で結果出せるわけがない。この当たり前の原理を一つ一つ押さえていくことが重要になる。

 

ちなみに、僕は受験日の1ヶ月前には合格点に到達していました。なぜなら、「試験当日の1ヶ月前には合格点に到達する」という目標を立てていたから。意識しない・目標も設定せずに結果を出すのは不可能だと言えます。

 

試験本番の30日前に合格点をクリア

 

本番までに30日もある、この状態は怖いものがありません。かなり有利な状態といってもいいでしょう。ライバル受験生が切磋琢磨している中、僕はPSPでRPGのゲームをしていました。

もちろん、ゲームをしていたのはほんの息抜きです。一日中していたわけではありません。合格点を超えたということは、ひと山超えたことを意味します。ドラゴン◯ールで悟空がスーパーサイヤ人になったようなものです。

※値札が気になる(笑)

一度サイヤ人になったということは、再びサイヤ人になるのは容易だということ。なぜなら、たった一度でも基準を超えているから。つまり、一度でも合格点に到達した、ということは、再び合格点を取れる状態になっていることを意味します。直前期なのにまだ一度も合格点を超えていない人からしてみたら、ゆとりの度合いが天と地ほどの差があります。あなたもこのようなことが可能になります。

 

合格点を超えた後は世界が違って見える

試験直前よりもかなり早い時期に合格基準に到達したあなたは、オープンキャンパスで大学の下見に行ったり、推薦で合格が決まった友達と遊園地に行って、みんなでワイワイキャッキャと騒いで残りの青春を楽しみ尽くし、最高に楽しい高校最後の生活を過ごせます。これ以上ないくらいくらい最高のピリオドを打って高校生活を締めくくることでしょう。いち早く合格点に到達してしまえば、受験期間だろうが遊んだっていいのです。

 

 

あなたの脳が変革の瞬間を待ちわびています

脳内革命

あなたの脳は《脳内革命》が起こるのを待っています。短期間で早稲田を攻略する合格者は、無意識に効率よく理解・暗記できる方法を実践しています。それは脳の仕組みを最大限に利用しているからなのです。反対に、この事実を知ることができなければ、あなたは98%の落ちこぼれ受験生の仲間入りです。

 

  • 今年も受からなかった
  • また浪人か
  • 仮面浪人してでも本命に合格してやる
  • あの時もっと頑張っていたら良かった
  • 自分の進路が不安だ

受験が終わってから後悔するようでは遅いのです。

 

最初の決意はどこに?次第に失われる合格への意志

頭を抱える男性

頑張って受験対策本を読んでも、必死に時間をかけて勉強しても結果に全く繋がらない・・・。次第にあなたはやる気をなくしていき、志望校への情熱もなくなっていきます。残るのは「このままで良いのかな」という漠然とした不安だけ。急にいろんな不安が襲ってきます。そうなると、受験どころではありません。

 

勉強をしようにも、机に向かおうにも、集中できなくなってしまいます。その結果、現状の実力でしか行けない第二志望・第三志望の大学に進学することになるかもしれません。人生は一度きり、良い大学に行って良い仕事して人生を満喫したいと思うのはあなただけではありません。

 

レベルが低くて志望校でもない大学なんか行きたくない

 

行きたくない大学に無理して進学したとしても、結果、開き直って遊び呆けたり、仮面浪人で誰とも交流せずに一人寂しく勉強したりするかもしれません。周りのみんなが受験を終えて大学生になっていく中、あなただけがもう一度つらい受験をやり直さなければなりません。

 

同級生に「アイツ合格できなかったんだ」と配慮されて声をかけにくいまま時が流れます。一方で、TwitterやFacebookなどでは同級生が充実したキャンパスライフのツイートを繰り広げます。

サークル仲間との飲み会マジで最高やわ。

あの教授の授業めっちゃ面白い。

どのゼミに入る予定?

 

あなたはこんなツイートを見て「何で自分だけ今年も受験しているんだ・・」と絶望に打ちひしがれて劣等感と敗北感のスパイラルに巻き込まれるかもしれません。久々に会った友達から「今年もまた浪人するの?」この一言にあなたは激しく悔しさを覚え、歯を食いしばるほど嫉妬してしまうことになりかねません。

 

合格と不合格、どちらの結果が良いですか?なんて聞くまでもない

 

あなたは本気で合格したいですか?

行く先が険しくとも、投げ出さずに目標達成したいですか?

それとも、アルバイト浪人や仮面浪人になりたいですか? 

 

答えは聞くまでもありません。

 

しかしいざ勉強を始めると、初心を忘れてしまって「もうこれ以上勉強したくない」と弱音を吐くことがあるかもしれません。ですが、そこで諦めたらいけません。最後までやり遂げることができた人だけが合格の切符を手にするのです。

 

あなたは、第一志望の大学に行って自分のやりたい勉強やサークルを楽しんでやり尽くしたいんですよね?

あなた自身の想いを強く認識することから道が開けます。

 

《受験の本質》を知ることで勝ち組になる

 

あなたに少しだけショックを受ける覚悟をしてほしいと思います。

受験の本質は、あなたの今までの受験に対する考えを頭から完全否定するものになりかねません。先ほどから強調していますが、受験に失敗する人は無意識に無駄なことばかりしています。あなたも無意識のうちに、無駄な勉強をしているかもしれません。ではこの【受験の本質】とはいったい何なのか・・・合格を勝ち取るための行動とは何なのか・・。

 

例えば模試。学校や予備校で行われるセンター試験模試代ゼミの早大模試などがあります。その模試を終え、自己採点してあなたはその後どうしていますか? かつての僕がそうでしたが、模試結果を見て偏差値が高かったり、友人と比較して判定が良いと「やった!最高」と喜び、偏差値や判定が低いと「このままではヤバい」と落ち込んでいました。つまり、模試の結果に一喜一憂してそれで終わっていたのです。

 

当たり前ですが、模試や過去問は練習であって本番ではありません。自分の点数や評価、偏差値を見て一喜一憂するためのものではなく、自分の失敗を振り返り、何が理由で間違えたのか徹底的に分析するためのツール模試です。そして再び同じ間違えを犯さないようにするのです。

 

受験の本質とは、合格に必要なことだけをすること

ゴールへ向かう道

自分が間違えた理解できていない問題を解けるように変える、たったそれだけの行動で確実にあなたの志望校合格に近づきます。聞きなれた当たり前の情報ですが、これができていない受験生が大半というのが事実です。ほとんどの受験生にとって、解いた後の模試・過去問は《これまでの努力の点検・確認》だと思っているはずです。これまで自分が準備して蓄えた知識が合っていたのかどうか、判定が良いかどうか、それだけ確認して想像以上に良ければ大喜び、そうでなければ落ち込んでそれで終わっているのです。解けていればラッキー、間違っていればアンラッキー、その発想はもはやギャンブルと同じです。

 

受験の本質が《合格に必要な対策だけをする、その他はやらない》ということを知っていれば、あなたも合格する可能性が格段に上がります。なぜなら、合格に必要な知識が問題として出題されるからです本番で出題されない箇所をどれだけ長時間勉強していても無駄かつ無意味な行為といえます

 

不合格になる人は、かなりの時間を費やして勉強していても合格に全く関係ない範囲を一生懸命に覚えているのです。では反対に、合格に関係あるところだけを一生懸命に勉強すれば・・かなり短時間で早稲田を攻略できるようになるでしょう。あなたの点数はドンドン伸びます。

 

合格に必要なことをあなただけに教えます

 

このような受験の本質をしっかり理解している数%の受験生が、中学・高校の学歴に関係なく超難関校に合格するのです。これが真理です。生まれつき頭が良い人が合格するのではありません。それは単なる妄想です。試験に落ちる人が生み出した有名無実な空想でしかありません。ビリギャルはフィクションではないのです。さらに、98%の受験生はこの本質を知っているようで知りません知らないからこそ無駄な勉強をしているのです。

 

書店を見渡せば、受験対策の書籍はいくらでもあります。学校・塾・予備校、それに受験の参考書も山のようにあります。でもどうして98%の底辺受験生がこの本質に気付くことなく受験が終わるその日まで《落ちこぼれ》のままなのでしょうか?

 

①高校や予備校などの先生は生徒に冒険させない

 

高校の進路指導室に行ってみれば分かります。「今回の模試で志望校がE判定だったのですが・・」と相談するとします。すると返ってくる答えは見えています。

志望校のレベルを落として確実に受かる大学にしよう

 

当たり前のことです。当然です。

 

学校の教師や予備校講師は、生徒の合格可能性を最大限に考慮した上で勧めます。生徒さんが万が一でも不合格になって悲しむ姿など見たくありません。難易度を下げてでも確実に大学生になれる道を案内してくれるでしょう。

 

ですが、それでも多くの受験生は少しでもレベルの高い大学に挑戦したいかもしれません。受験生と先生方の意見が食い違うこともあるでしょう。塾・予備校講師、学校の先生は合格率を考慮してサポートしてくれますが、受験生が心から行きたい本命の志望校に責任を持ってくれるわけではないのです。予備校は慈善活動でもボランティアでもありません。予備校や塾は、どの大学だろうが、レベルを下げようが、合格すればとりあえずOKなのです。

 

ということは、あなたのレベルに合わせて志望校に導く方法を教えてくれるわけではありません。では具体的にどうすれば良いでしょうか。答えは簡単です。

 

②難関大学に逆転合格した元受験生から合格した術を直接学べば良い

先輩に教わる

あなたと同じように、E判定から出発した苦学生から難関大学に合格した先輩はたくさん存在します。しかし、世に出回っている参考書やら合格体験記やらに載っているのは、最初から頭の良い優秀な学生のアドバイスではないでしょうか。あなたと同じ境遇から逆転合格した情報をまとめた参考書は今まで見たことがありません。実際、僕も受験生の頃にそんな本があるなら喉から手が出るほど読んで見たいと思います。

 

ですが!!! 喜ばしいことに、今回、現役早大合格者(元偏差値40周辺の底辺受験生)に調査した結果をもとに、早稲田に逆転合格を目指すプログラムを作成しました。

 

  • これまで勉強が手につかなかった
  • 志望校の具体的な対策ができていなかった
  • 勉強しているわりに成績が伸びない
  • 気がついたら浪人生になっていた
  • 本気で私大最高峰、早稲田大学に行きたい

 

そんな学生だけを対象とした全く新しいプログラムです。模試や過去問で良い成績を出せなかったどうしようもない状態から、逆転逆転合格を決めた先輩の声をもとに彼らの考え方、勉強法、受験戦略などをまとめあげました。

 

ただマネするだけで早稲田大学を攻略するプログラム

 

受験本を読んで受験勉強する、そんな誰もがやる当たり前で結果が出るか分からない盲目的な対策では時間ばかりが奪われてしまいます。受験本に書かれている対策を一つ一つこなしていたのでは正直時間がいくらあっても足りません。あまりにも膨大な量の方法論が書かれているので、対策本を読んだところで実行に移す人はかなり少ないはずです。実際、読んだだけで満足するのが現実です。

 

偏差値40からどのように早稲田大学を攻略するのか、その具体的なステップを知り、そのごとく実践していくことで少しづつ合格に近づいていくのを実感するでしょう。受験生に多い答えが「何をどのように進めたらいいかが不明」。この疑問に明確な答えを提供するのがこのプログラムの目的です。元落ちこぼれから逆転合格した道のりだからこそ、自信を持ってこなして欲しいと思います

 

 

あなたにお願いがあります

 

現在、真似するだけで早稲田合格という他に類を見ない常識はずれのプログラムを作成しています。

 

そこで・・・

 

あなたの悩みや不安を以下のアドレスにメール送信、またはこのブログにコメントしてください

そうすれば、現役早大生に確認した上でその解決策をプログラムに組み込むことができます。本気で悩みを解決して合格したいあなたは是非悩みをお聞かせください。

 

《悩み受付先アドレス》

Mail:waseda.juken@gmail.com

LINE@ではより詳しいアドバイスをしています。

 

 

今回は以上です。読んでいただきありがとうございました。